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ヘラトーナメントはアウト by 団長 2005年11月27日
11月27日のヘラトーナメントはぜんぜんダメだったとのこと。終わったら寄り道なしで琵琶湖へ戻って、翌28日から月刊バスワールドの取材です。28日は琵琶湖でバスフィッシング、29日は和歌山家の大引でジギング、30日はそのまま大引でイシダイ釣りの予定。ジギングとイシダイ釣りは、同じ大引で取材できるから2日連続でまとめてすませることになったらしいんですけど、14日にイシダイを釣った大引でもう一度イシダイ竿を出したかっただけなんじゃないでしょうかねえ。

イシダイ年間大物賞危うし by 団長 2005年11月22日

たいへんです。下野プロが69cmでデイリースポーツの年間大物賞を狙ってたイシダイが抜かれてしまいました。それも下野プロが釣ったのと同じ三重県梶賀で11月19日に71cmが釣れたというから、これは黙って見過ごすわけにはいきません。「72cmを釣って抜き返さなあかん」というわけで、途中で家へ帰って前半と後半に分かれた長期遠征の最終日22日は梶賀へイシダイ釣りに行きました。

だけどねー。そんなに簡単に釣れるわけありませんよね。結果は、イシダイかもしれないアタリが1回あっただけのまるボーズです。それでもあきらめきれない下野プロ。今週末にヘラトーナメントで千葉へ行って、そのまま関東でバス釣りをするはずだった雑誌取材を「無理矢理イシダイ釣りにかえたろ」と恐いこと言ってました。

イシダイ釣りの前日、21日の奈良県七色ダムでのビデオ取材は、ちゃんとバスが釣れたそうです。こんな時期でも、やらないとけない仕事はきっちり片付けてます。それもこれもイシダイ釣りのためか!?

津風呂湖から七色ダムへ by 団長 2005年11月20日

長期遠征の後半、千葉県高滝ダムでの取材が順調に進んで、ちょっと間ができたので、いったん自宅へ帰って少し寝てから奈良県津風呂湖へ移動することにしました。家に着いたのが11月19日未明。午後には津風呂湖へ向かって出発しました。


20日は津風呂湖で釣り大会です。風はないけど気温が下がって厳しいコンディション。下野プロは得意のラバージグでディープを狙って1kgフィッシュ1尾。フッと食い上げるアタリに手が勝手に動いてフックアップ。1尾だけだったけど気持ちよく釣れたそうです。


大会が終わったら七色ダムへ移動。翌日はビデオの取材。宿泊先のペンションながいにワイルドキャットで釣れたカツオとアマダイが届いて、豪華メニューの晩ご飯になりました。下野プロの行く先々で、いろんな来客や届け物があるんですけど、こういうプレゼントは大歓迎みたいですね。

G杯グレ予選優勝に肉薄 by 団長 2005年11月15日


11月15日に和歌山県串本大島で開催されたG杯グレ予選釣り大会で、下野プロは優勝に肉薄しました。と言っても、僅差で2位とか、そういう話ではありません。優勝した選手と同じ磯に上がって、2人で釣りをしてたんですね。前後半の交代制で、場所をかわったとたんに相手が爆釣したとのこと。下野プロは朝一に立て続けに良型をバラして、それで終わったそうです。今年の下野プロは、イシダイ釣りで運を使い果たしたって感じですね。


大会の会場にいると、いろんな人から声をかけられます。「今日はグレ釣ですか」「イシダイ釣りのテレビいつも見てます」「バス釣りしてる息子がファンですねん」もういろいろです。ファンの層の厚さが、バスしかやってない有名アングラーとはぜんぜん違いますね。

下野プロはこの後、一気に千葉県まで走って、高滝ダムでバスフィッシングの取材です。あまりにも荷物が多過ぎて、車中で仮眠するスペースがないから、新宮市三輪崎のワイルドキャット海の家に寄って、イシダイとグレのタックルを洗ったついでに置いて行っちゃいました。高滝ダムの取材の後は奈良県まで戻って、津風呂湖と七色ダムでバスフィッシングの予定。それが終わったら荷物を取りに来てからイシダイ釣りに行く段取りです。はたして無事にワイルドキャット海の家まで帰って来ることができるか。そんなことよりも、まずは無事に千葉までたどり着いてほしいですね。

05年ラストイシダイか!? by 下野プロ 2005年11月14日

11月14日、和歌山県大引のイシダイ釣りが終わって串本へ移動中の下野プロから携帯メールが届きました。なんと40cmオーバーのイシダイが釣れたそうです。「今年のイシダイ釣りは気持ちよー終われそうや」とのこと。長期遠征の出足好調ですね。その話をしたら、「バスもこれぐらい釣ってほしいわ」と言った人がいました。誰の発言かは、恐くて言えません。どうしても知りたい人は、B.B.C.服部に直接聞いてください。

長期遠征に出発 by 団長 2005年11月13日

11月13日のショップのトーナメントは持って帰るほどのバスは釣れず。天気がよくなった日曜日の琵琶湖は、ひさしぶりの大混雑でした。沖島周辺だけでも50隻以上のボートが釣りをしていたそうです。伊崎の近くでラバージグで釣っていて、隣のボートの後ろのアングラーに50cmオーバーを釣られたとのこと。


その夜には長期遠征に出発。和歌山でイシダイ釣りとグレのトーナメント、千葉でバスの取材、奈良でバスのトーナメントと取材、最後に三重でイシダイ釣りをして自宅へ帰るのが来週火曜日。バスはすべてレンタルボートで、ハンドエレキとフットエレキ、バッテリー、充電器、バスとグレとイシダイのタックル一切合切を積み込んだサバーバンは、たいへんな荷物で下野プロ1人しか乗る所がありません。

いったん帰宅した後、また千葉へヘラブナ釣りのトーナメントとバスの取材に行く予定になっていて、11月中に関東まで2往復しないといけません。バスだけでもたいへんなスケジュールなのに、その間に無理矢理ほかの釣りを詰め込むから、とんでもないことになってます。

別に出たくはないんだけど…… by 団長 2005年11月12日
11月12日は別のページで下野プロが2カ所も登場してます(ここここ)。下野プロは出してくれとか一言も言ってないんですけどね。ほっといても出てくる人は出てくるものですね。

カツオパーティー by 団長 2005年11月11日

11月11日、下野プロの自宅にトレトレのカツオが届きました。キャプテン服部が10日にワイルドキャットで釣ったカツオです。21尾釣ったうち、滋賀まで来る途中で12尾がどこかへ消えたけど、まだ9尾も残ってます。こんなにあるんだったらみんなで食べようということで、琵琶湖の若手フィッシングガイドほか10人以上が集まってカツオホームパーティー。そうなったら風邪をこじらせて絶不調の下野プロもおとなしくしてません。最初のうちはガイドもできる寿司職人が技の冴えを見せたカツオの握りほかフルコースで盛り上がってたのが、後半はすっかり下野プロの独演会。終わったのは深夜0時。みんな翌朝早くからガイドやマリーナの仕事があるのに、大丈夫なんかあ!?

ガイドを再開 by BRUSH 2005年11月9日


11月9日からフィッシングガイドを再開した下野プロから携帯メールが届きました。ゲストは神奈川の女性で、定年退職して日本全国釣りに回ってるんだそうです。琵琶湖は天気はいいけど南からの強風で南湖は大荒れ、それでもなんとかがまんしてもらって40UPをキャッチ。これがスポッツで、全国釣り旅行アルバムに1魚種追加。琵琶湖は当分がまんの釣りが続きそうだとのこと。

BRUSHの連載「ショートホープ下野正希」に最新のガイド情報掲載中

風邪でダウン by 団長 2005年11月07日
JBエリート5トーナメントから帰った下野プロ、11月7日は風邪でダウン。9日からのフィッシングガイド再開に備えて、どこにも釣りに行かず自宅で休養してます。イシダイ釣りもヘラブナ釣りもお休みです。

ヘラの練習「遊びとちゃうで!!」 by 団長 2005年11月01日

JBエリート5トーナメント出発日の11月1日は、ちょっと時間が空いたので琵琶湖畔の管理池レークサイド水茎でヘラブナ釣り。時間に余裕があったらイシダイ釣りに行きたかったけど、さすがにそれは無理だったようです。27日に関東でヘラトーナメントの決勝大会があって、その練習とのこと。「遊びとちゃうで!!」と聞きもしないのに言ってました。

真面目にトーナメント準備 by 団長 2005年10月31日

いつになく真面目にトーナメントの準備をしてる下野プロ。愛艇のレンジャー520VSを引いてトーナメントに行くのはひさしぶりだから、トレーラーの検査やら何やら、やらないといけないことがたくさんあるんだそうです。琵琶湖のフィッシングガイドで乗ってるボートですから、普段使ってるルアーがたくさん載せっぱなしになってます。それをエコルアーと入れかえないといけません。「もう残ってないか」と言いながら、全部のストレージを念入りにチェックしてました。出発は11月1日の夜、翌2日朝からプラクティスを開始する予定です。

にっくき尾越のトラウト by 団長 2005年10月30日

奈良県七色ダムの取材から帰った翌10月29日は、次のトーナメントの準備。トレーラーの車検やらボートの登録やら、急ぎで片付けないといけないことがたくさんあるんだそうです。出発は1日延ばして11月1日の予定。


30日は尾越カントリーレイクの釣り大会に参加しました。日曜日はこの日しか空いてなかったので、大会スケジュールを下野プロの予定に合わせたとのこと。ニジマスとイワナがよく釣れてました。一番たくさん釣った人は20尾以上。ところが下野プロは朝のうち苦戦。両隣がマラブーで入れ食いさせてる中で、ドライフライでなんとか釣りたいのに、すぐ近くまで見に来るけど、なかなか食い付きません。自分の家の池の魚が言うこと聞いてくれないもんだから、意地になってます。

恒例のカレーライスの昼食後は、食いが渋くなったのに、下野プロはそれからの方がよく釣ってました。ほかに人はあまり釣れなくなったのに、自分は釣れるからごきげんです。イワナも釣れて、めでたしめでたしでした。

秋の海で8目釣り by 団長 2005年10月28日

10月26〜28日は月刊誌バスワールドの取材。まず初日はスタッフを琵琶湖畔の自宅に迎えてバスのオールドタックルの手入れなどを撮影。普段使ってるバスタックルは手入れなんかめったにしないけど、趣味で集めてる古いタックルは大切に手入れして使います。手入れせずに使うとリールの回転が悪かったり、2ピースロッドのジョイントが繋がらなかったり、へたしたら壊れてしいますからね。


それをどこで使おうかということで、奈良県七色ダムへ……と素直にいかないのが下野プロの取材。紀伊半島南部まで行くんだったら海釣りもしようということで、和歌山県新宮市まで足を伸ばして27日はワイルドキャットで船釣り。トローリングのカツオと深場のアマダイとサビキ釣りの小アジで秋のおいしい魚をそろえようという作戦です。日の出から日没までがんばってカツオ、シイラ、アマダイ、キダイ、カイワリ、、アジ、サバ、ウルメイワシの8魚種が釣れました。3種類の釣りで8目釣りです。(詳しくはこちら)

28日は予定通り七色ダムへ。下野プロは元気、取材スタッフは疲れ気味で無口になりながらワイルドキャット海の家を出発していきました。

もっと冷え込め by BRUSH 2005年10月25日

10月24、25日のフィッシングガイドは非常に厳しい状況が続きました。25日は昼から風がおさまって釣りやすくなったけど、シャロー撃ちやドラッギングなどあの手この手を尽くしても40UPキャッチが精一杯だったとのこと。沖のウィードエリアはマメバスだらけ。下野プロとしては、さらに一段と季節が進んでくれた方がいいんだそうです。11月7日にガイドを再開するまでに、冷え込みに期待!!

エリート5出場決定 by 団長 2005年10月24日

JBエリート5トーナメントのファン投票が10月23日に締め切られて、下野プロの出場が決まりました。CS釣りビジョンの放送をお楽しみに。


24日の琵琶湖のフィッシングガイドは、強風と冷え込みで水温が急低下。南湖の一部エリアは17度台の所もあったそうです。キャッチしたバスは30cm台だけだったとのこと。詳しくはBRUSHで。(下野プロの魚探は水温が低めに出るそうです。各機に固有の誤差にご注意を)

磯タックルは手入れしないとね by 団長 2005年10月23日

10月21日のグレ釣りトーナメントに続いて、22日は和歌山県串本の出雲崎でイシダイ釣り、23日は京都府日吉ダムでペアトーナメントに参加。約30艇が参加して、バスをウエイインしたのは半分ぐらい。下野プロは秋のラバージグの釣りで7位だったそうです。


24日、25日は琵琶湖でフィッシングガイド。その前夜、日吉ダムから帰った下野プロは、グレ釣りとイシダイ釣りに使ったタックルの手入れをしてます。バスタックルの手入れはぜんぜんしないんですけどね……。

なんでチヌやねん by 下野プロ 2005年10月21日

三重県尾鷲のグレ釣りトーナメントに行ってる下野プロから携帯メールが届きました。大きなチヌが釣れて、本命のグレはコッパが3尾しか釣れなかったとのこと。メールは一言「なんでチヌやねん」

ひさしぶりのグレ釣り by 団長 2005年10月20日
台風20号が去って、10月21日のグレ釣りトーナメントは予定通り開催されるそうです。下野プロは20日に三重県尾鷲に入って練習する予定だったんですけど、まだ波が高かったので自重しました。ひさしぶりのグレ釣りが、いきなりトーナメントです。トーナメントの翌日はイシダイ釣りをするとのこと。

そうはいきませんよ by BRUSH 2005年10月19日

台風20号が去ったから今日のガイドは楽ができるかと思ったら、釣り始めてしばらくして「そうはいきませんよ」と強い風が吹き始めて苦労の1日になったとのこと。ガイドは今日で終わりで、明日からグレ釣りのトーナメントで三重県尾鷲へ行くそうです。

台風20号の影響で琵琶湖は大荒れ by 団長 2005年10月18日

台風20号は八丈島へ向かってますが、下野プロは八丈島へは行ってません。琵琶湖でガイドしてます。10月17日は穏やかだったけど、18日の午後は強風で大荒れになったとのこと。台風の影響だけはくらってます。バスは非常に渋いそうです。この風で、琵琶湖の季節がまた進むんじゃないでしょうか。(写真は17日のガイド/杉戸繁伸プロ提供)

16日の岡山県高梁川のトーナメントは、ボートが40隻以上集まったそうです。バスを釣ってきたのは半分ちょっとで、リミット3尾のところ、下野プロは1尾だけだったとのこと。琵琶湖のようなビッグレイクでも川でも、秋は釣れる釣れないが極端なのはかわらないようですね。

63cmが出たよ by 下野プロ 2005年10月14日

ガイドで63cmが出たよ。自分は釣りをせず、お客さんにひたすら撃ち続けてもらってキャッチ!!

カツオよりデカイバスの釣り方 by BRUSH 2005年10月13日
BRUSHの連載「ショートホープ下野正希」に10月12日のガイドレポートをアップしました。携帯メールで、非常に詳しく書いていただいております。

カツオよりデカイよ by 下野プロ 2005年10月12日

10月12日の琵琶湖ガイド釣果。この写真以外に1尾ラインブレイク。カツオよりデカイよ。

バスフィッシングの嘘とホント by 団長 2005年10月12日

今月出版された宝島社の本は、担当ライターが下野プロの自宅へ取材に来たんだそうです。「新聞なんかにくらべたら、よっぽど言うた通りに書いてくれてるよ」と一般メディア向けの仕事にしては満足そう。担当者がバスフィッシングが好きで、この本の企画が出たときにバスフィッシングの話題も入れようと提案したとのこと。こういう仕事をする人が増えてくれたらいいですね。版元はかの有名な「ブラックバスは○○○を食う」という本を出してる出版社。そんな会社でもネタの与え方次第、付き合い方次第で、バスアングラーが望むような仕事をさせる方法はあるということです。出えへんより出た方がええやろ主義の下野プロが、また一ついい仕事をしました。

朝一トップ by 団長 2005年10月11日

下野プロの連続釣行はまだ続いてます。10月10日のヘラトーナメントに続いて、11日からは琵琶湖でフィッシングガイド。それが終わったら、週末は岡山で開催されるショップのトーナメントに参加するんだそうです。10日はトーナメントから帰って晩御飯を食べたら、そのままF1のビデオを観ながらダウン。居間で朝まで寝てたみたいです。トーナメントの結果はさっぱりだったようで、多くを語らず。


11日のガイドは、朝一番にトップウオーターでグッドサイズをキャッチ。バスはけっこう出てくるけど、なかなか掛からず、釣れたのは10本足らずだそうです。ゲストに大きいのが釣れず残念!! 昼からはサイズ狙いで南湖へ。しばらくガイドが続くので、そのためのエリアチェックもするんでしょうね。下野プロが秋の琵琶湖の釣りをどう展開していくか、BRUSHの情報に要注目です。


昼食に帰って来たときに、団長の顔を見るなり「台風が来てるやろ。これでカツオも終わりやなあ」だって。10日の朝に発生した台風20号の話です。団長は「日曜日にイシダイ釣りに行っといてよかったですね」と言おうと思ってたんですけど、言うのやめました。

ヘラトーナメント前夜 by 団長 2005年10月9日


10月9日のイシダイ釣りは、釣れなかったそうです。片道5時間、日帰りのイシダイ釣行から帰った夜は、翌日のヘラトーナメントに備えてエサとタックルの準備。トーナメントのルールでエサは全部で1kg以内でないといけないから、あれにしようかこれにしようかと取っかえ引っかえ悩みまくり。前回のトーナメントは、これで痛い目にあいかしたからね。

準備が終わったら、すぐに出発して、途中のパーキングで寝るんだそうです。その方が午前3時に起きて出発するより楽だという判断なんですけど、どっちにしても睡眠不足は否めません。おまけに7日連続、イシダイ、バス、イシダイ、ヘラと釣りっぱなし。それでも1日ちゃんと釣りをして、自分で車を運転して帰って来るからすごいですね。釣れるかどうかはわかりませんが……。

再び梶賀へ by 団長 2005年10月8日

CS釣りビジョンのイシダイ釣り取材から帰って、10月7日は琵琶湖でガイド。8日も勢いで琵琶湖へ釣りに出ました。2日とも雨です。バスはなんとかグッドサイズをゲットしたとのこと。詳しくはBRUSHを参照。


9日はイベントのスケジュール間違いで、ぽっかり空き日ができてしまいました。10日のヘラトーナメントのプラクティスに行くか、11月のグレトーナメントの練習に行くか、イシダイ釣りに行くか、さんざん迷ったあげく、イシダイ釣りに行くことにしました。2日前に帰ってきたばかりの三重県梶賀へ再び日帰り釣行です。そんなことしてて、ヘラトーナメントは大丈夫なんかあ!?

イシダイの剥製が完成間近 by 応援団員3号 2005年10月7日


下野さんの69cmイシダイの剥製作りが順調に進んでます。やっと脂が抜け切ったので、塗装してクリヤーを吹きました。あとは磯のジオラマ製作して仕上げます。


キャプテン服部プロデュースのアカ色メッキカジキ角トロフィーと金色メッキカジキ角トロフィーはほぼ完成です。

私もアマダイ釣りたいです。カジキの角持って、三輪崎に行こうかなぁ〜〜。

イシガキダイが釣れました by 団長 2005年10月6日


CS釣りビジョンの取材3日目は再び三重県梶賀に戻って、2日前と同じ見張り下へ渡りました。下野プロが7月15日に69cmのイシダイを釣った磯です。過去2回、テレビ雑誌の取材はここで釣れてるんですけど、釣りビジョンが来たら10月4日は竿が舞い込んだけどスッポ抜け。そして1日置いたこの日、またまた竿が舞い込みました。釣れたのは1kgぐらいのイシガキダイです。これで小野ディレクターはホッと一息。「小野君が来たら釣れへん」って、プレッシャーかけまくられてましたからね。

3日間の取材は奇跡的にひどい雨にあわず。和歌山県出雲崎へ行った6日にごく弱い雨がパラッと降っただけです。4日と5日は雨の予報がいい方へ外れました。そして6日は未明に雨が止むという予報が当たりました。6日だけ一緒に釣りに行ったキャプテン服部は、「服部さんが来たからや」って言われなくてホッと一息です。

CS釣りビジョン下野流・秋のイシダイ釣りやりたい放題大暴走編は10月26日放送予定です。乞うご期待!!

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