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下野正希プロ私設応援団

釣れたよ by 下野プロ 2008年12月24日

「昨日、川口君が2回36番ワイヤーを飛ばされてから45cm位1尾を釣って、今日は僕が2枚で川口君が1枚。磯は小島の魚待ち。2日通したよ。今、雨が降りだして、明日は磯はやめて観光して帰るよ」


鹿児島県屋久島でイシダイ釣り取材中の下野プロから携帯メールです。

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釣れなかったよ by 下野プロ 2008年11月24日

「でも、1490gのビッグフイッシュゲットでビッグフイッシュ1位だったよ。両ウドンで当たればデカイで、まるで沖島のラバージグみたいだったよ」


ヘラブナ釣り大会に参加した下野プロからのケイタイメールです。

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若狭大島で大事件 by 下野プロ 2008年9月9日

下野プロからひさしぶりの携帯メールが届きました。タイトルも下野プロのコピーです。


「10時半から6時までで55、53、42、36、32cmのチヌが釣れたよ。1.25号通しでサナギだよ」


「1時から2時の間に50アップが3尾きて1尾だけ獲れて、5時半に53cmがきた。こんなことがあるからやめられないよ」

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後はなかったよ by 下野プロ 2008年7月11日

下野プロから朝一番に電話が……。三重県錦の磯で愛用の赤いイシダイ竿が見事に舞い込んでイシダイが釣れたとのこと。昼過ぎに写真付きの携帯メールが送られてきました。タイトルは「後はなかったよ」 もう1尾釣る気やったんかいな!?


「55cmだったよ。錦、大島一番。鬼丸でハリ16号、エサはウニ」

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雨のガイド by 団長 2008年6月20日

画像をクリックするとFlashムービーが再生されます

イシダイ釣りから帰った翌日からのガイドは、いかにも梅雨らしい空もようになりました。6月19日は弱い雨が降ったり止んだり。20日は昼から本格的な雨。両日とも天気の割に爆釣とまではいきません。50cmオーバーは出てるけど、バイトが少なくてがまんの釣りです。

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21日のガイドも予報は雨。22日は予定のイベントが中止でオフになったから、ヘラブナ釣りの大会の練習に行こうかどうしようか考え中。23日からは関東で雑誌取材だそうです。

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ガイドの合間のイシダイ釣り by 下野プロ 2008年6月18日

下野プロから3カ月ぶりの釣れたよメールが届きました。ガイドの合間に和歌山県串本大島の磯でイシダイ釣りです。

「釣れたよ。大島のタライだよ」

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プラクティス&ガイド by 団長 2008年6月12-13日

梅雨のはずなのに、なーんかいい天気が続いてますねえ。琵琶湖もいい天気です。今週後半は雨もようのはずだったのが、天気予報かわっちゃいました。週末もいい天気が続くとのことです。そうなると、フィッシングガイドはたいへん。下野プロのボートのデッキの上は、使い古したワームの山ができてます。努力の跡です。


6月12日のガイドは、週末のNBCチャプターに出場するというゲストと一緒。下野プロもチャプターに出る予定なので、プラクティスを兼ねて釣りをしたけど、結果は……。

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翌13日のガイドは、何がどうかわったのか釣ってきてます。昼までの時点で、50cm近いバスを3尾。チャプターの上位が狙える結果です。ところが、釣れたら釣れたで問題が発生……。

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14、15日にBAIT第2戦があるんですよね。15日はチャプターと併催です。下野プロは14日がオフになりそうだから、ヘラブナ釣りに行こうと思ってたらしいんですけど、釣れてない琵琶湖でこの結果ですから、BAITに食指が動いたみたいです。まだ決定ではないけど、BAITも出ようかどうしようか悩んでます。

 

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タコのちイシダイ釣り by 団長 2008年05月21日

台風4号の影響は天気予報で言ってたほどではありませんでしたが、海はウネリが大きくて5月20日は磯に渡れず。仕方ないから和歌山県新宮港の岸壁で豆アジの入れ食いを横目にちょっとだけタコ釣りをしたら、すぐに釣れました。初めての釣りで一発で釣るのは下野プロの得意技です。感想は「なーんや、簡単やん」


翌21日は少しでも可能性がありそうな口和深でやっとイシダイ竿が出せました。だけどウネリはおさまり切らず早上がり。一緒に釣りをしてた人がイシガキダイをキャッチ。下野プロは竿が1回舞い込んだけど掛からず。くやしい携帯メールが届きました。


「結局、北西の風が西に変わったがウネリはおさまらず1時半に『波荒いな、まだやるかー』の見回り時の船頭さんのマイクからの声で撤収決定」

「ウネリと下り潮が正反対で、竿先にアタリは出ないがウニは3人とも毎回割られるか芯までない。最初に田辺市の釣具店ベイマルチョウのお客さんの先が舞い込むがスカ。次に僕の竿が舞い込むがスカ。『ガキくさいな』って言ってるとベイマルチョウ店長の高井さんの竿が舞い込む。42cmのイシガキ。立島(たてじま)に上がった方も立島のテッペンから38cmのイシガキを抜いていた。今日は下り潮が最高で、ウネリさえおさまってたら最高の底物釣り日だったハズ。僕達の目の前では昨日まで釣れてなかったカツオを漁船が群れになり釣り上げていた」


「こんなのが上がった。大島(おおじま)にも立島にもわんさかいたみたい。ウネリがなければ沖の三ツ石に上がって本イシの舞い込みを誰かは体験したハズと話すのが釣り人」

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下野天気ふたたび by 団長 2008年05月19日

先週の台風2号に続いて、今週は台風3号がフィリピン海域から太平洋を北東へ進んでます。下野プロが和歌山へ釣りに来たからです。奈良県七色ダムのトーナメントの前が台風2号、後が台風3号です。それでも下野プロはイシダイ釣りをあきらめません。


5月19日は太地の地磯へ。エサのサザエを1kgだけ買ったら、エサ屋のおばちゃんが貴重なヤドカリを6個サービスしてくれました。それで気合いが入った下野プロ、午前9時から午後4時までがんばったけど、小さなアタリがあっただけで本命の気配はなし。トーナメントの後、そのまま和歌山へ回ってイシダイを釣る作戦失敗です。

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予言的中!! by 団長 2008年04月21日

前回の予言「4月20日に西側が差しそうだ」


予言通り釣ってきました。21日のガイドは56cmと57cm。シャロークランキングです。20日のNBCチャプター京都はクランクベイトに大きなバスがきたけどキャッチできなかったのを翌日はきっちりキャッチ。バイトがとても浅くて、大きなバスほどフック1本の外掛かりとかが多くて、よほどうまくランディングしないとバレてしまうんだそうです。21日のゲストも午前中に大きなバスをバラシ。午後一番に57cmをキャッチして取り返したけど、バラしたのはもっと大きかったとのこと。だけど、このパターンも「明日には終わってるやろうな」とのことですから、いいタイミングに下野プロのガイドに乗れて大きなバスをキャッチできたゲストはラッキーですね。

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雨の赤野井沖 by 下野プロ 2008年04月07日

琵琶湖でガイド中の下野プロからケイタイメールが届きました。

ムービーその1

「昨日の天気が嘘のような雨の寒い日になった。水温は11度台と朝は昨日とくらべて1度下がり、朝から昼ご飯までにまた1度下がった。大雨の中、お客さんには頑張ってDDスクワレルを引き切ってもらってる。場所は赤野井沖」

ムービーその2

「ひさしぶりにガイドに出たのが4月4日からで、もう差してるかなと思ってたが、琵琶湖南湖はまだデカイバスは普通に差してなかった。3月7日に琵琶湖大橋南側のシャローにデカイバスが差して来てDDスクワレルで簡単に釣れヨッシャ!となったのに雨、雪溶け、濁りで釣れなくなる。3月15日に井筒の少し沖側にバスが差して簡単にDDスクワレルで入れ食いになったのに、またまた冷え込みでバスは沖に散って釣り難くなる。その後琵琶湖から離れていて、今回のガイドになった。離れてた間に差し始めたかなと、赤野井沖のスポーニングエリアに入ってみる。このエリアは沖にベッドができるスポット。3月に井筒が釣れなくなったときに、ひょっとして!?と入ってみるとDDスクワレルで雄が入れ食いになったが、すぐに雨の濁りで釣れなくなっていた」

ムービーその2

「ひさしぶりに入ってみると、やっぱり雄ばかりでデカイ雌はこのスポットに入ってない。そこで、まだ沖かと、そのスポーニングスポットをベースに沖のラインを探しながら今日まで赤野井沖だけでガイドを押し切った。明日からは講習会やトーナメントで琵琶湖から離れ17日からガイド再開。さあ、この間に差すなよ!が本音だが、きっと今週末に東側で差して、来週末、いつも僕が言ってる4月20日に西側が差しそうだ」

逃がした魚はデカイ by 下野プロ 2008年04月01日

徳島県吉野川で開催されたバストーナメントが終わってから宍喰へ直行して翌日からイシダイ釣り中の下野プロから携帯電話がかかってきました。これは何事かと思ったら、朝早く大きなイシダイがきたけど水面まで上がってきたところでバラシ。直後に釣れたのが写真のイシダイです。逃げた魚は70cmぐらいあったそうです。エープリルフールではありません。本当の話です。短いケイタイメールが、いかにも悔しそう。


「逃がした魚はデカイよ」

湾内磯だよ by 下野プロ 2008年03月18日

三重県紀伊長島の磯でグレ釣り中の下野プロからメールが届きました。


「おはよう。こんなん釣れました。紀伊長島です。ウネリで湾内だよ」

舞い込んだよ by 下野プロ 2008年03月11日

和歌山県大引の磯でイシダイ釣り中の下野プロからムービー付きのケイタイメールが届きました


「海が穏やかになり過ぎ。ウツボの後はピタリとアタリはないよ」


「午後1時半に徳田君のアカガイと僕のヤドカリにカンダイが連発!」(ムービーはこちら

誕生日に花火がドドーン! by 団長 2008年03月09日

お化け屋敷ごっこではありません。下野プロの誕生日です。何回目かは内緒ですが、まあかなりの回数です。さすが地元の名士だけのことはあります。誕生日には花火がドドーン!

嘘ですよー。堅田湖族祭か何かの花火です。

スクワレルきてるよ by 団長 2008年03月07日

琵琶湖はまだまだ寒くて風が強いけど、下野プロのフィッシングガイドは3月に入ってからずっとミノーのポンプリトリーブが好調です。7日も釣りに出てすぐゲストがDDスクワレルでグッドサイズをキャッチ。朝一で仕事完了って感じの1日でした。

ムービーはこちら

グレが釣れたよ by 下野プロ 2008年03月04日

いいサイズのグレが釣れたと下野プロから電話がありました。いつものコッパグレではありません。49cmの口太グレとのことでしたが、帰港して船頭さんに見てもらったら尾長だったようです。口太の50cmならバスのロクマル以上の値打ちものなんですけどね。残念!!

「船頭さん測りで48cm。よく見たら尾長だったよ。竿1.25号、道糸2号、ハリス1.5号、ハリ6号、エサオキアミボイル、ウキB、タナ3ヒロ半。釣り場は三重県紀伊長島の一栄丸渡船で磯は通称ロープ(沖にある大敷網固定ロープが磯の上にコンクリート台で結んである)」

「白子だった。グレシャブにして食べたよ」

春が始まったよ by 下野プロ 2008年03月03日

下野プロからメールが来るということは、何か釣れたということです。今日は琵琶湖でガイドだったはず。ということは……。


「55cm。DDスクワレル。今年初のミノーバス。春が始まったよ」

お得意のポンプリトリーブで釣れたそうですが、まだちょっと早いかなーとの感想。先週末からのガイドシリーズは毎日バスが釣れてるけど、ゲストになかなか釣れなくて苦労してるそうです。

リールで遊んでんと魚釣らなあかんよ by 団長 2008年02月24日

強風続きの週末。2月24日は和歌山県串本で開催されたグレ釣り大会に参加。釣れたのは小さなグレが1尾だけで、欲求不満は解消できず。エサが余ったので帰りに再び太地の地磯で竿を出したら、夕まずめに何か大きそうな魚がきたけど、足元の根に入られてハリスがプツン!! ますます欲求不満が溜まってしまいました。

そんな下野プロから琵琶湖の岸釣りアングラーの皆さんにメッセージ。「におの浜へ大勢行ったって!? そんなんリールで遊んでるだけやんか。僕なんか、ちゃんと魚釣ってるもんね。リールで遊んでんと魚釣らなあかんよ」

地磯めぐり by 団長 2008年02月23日


2月24日は和歌山県串本でグレ釣りの大会。その練習に1日早く出発したけど、23日は予報通り朝から強い風になりました。それでもあきらめず地磯で釣りができそうな場所を探す下野プロ。


結局、午後になって通い慣れた太地の地磯で竿を出したけど、その頃にはますます風が強くなってきました、最後には、じっと立ってられないほどの強風になって、仕方なく納竿。明日も風が強い予報が出てますが、釣りに行く気満々です。

ムービーはこちら

フィッシングショー好き?嫌い? by 団長 2008年02月09日

ただいま下野プロはパシフィコ横浜で開催中の国際フィッシングショー2008に出演中です。フィッシングショーは嫌いだと下野プロは言ってますが、セミナーやサイン会の様子を見てると、本当は大好きなんじゃないかという意見が出てきました。誰がそんなこと言ってるのか知りたい方は、下のムービーをごらんください。

ムービーはこちら

さらばブロンコ by 団長 2008年02月06日

下野プロの2台前の愛車フォードブロンコをアメ車屋さんが引き取りに来ました。駐車場に10年近く放置しっぱなしなのはもったいないから、誰かほしい人がいれば探してよという話です。

2月にイシダイ釣り by 団長 2008年02月05日

昨日は琵琶湖で釣りをしてるバスフィてんちょのことを「アホやー」と言ってた下野プロ、今日は日帰りで和歌山県大引へイシダイ釣りに行きました。オフシーズンでエサを売ってないので、自宅の冷凍庫に保管していた冷凍ヤドカリを50個持って行きました。


「ヘヘヘヘ−。当たるよ。ヒジキの東ですよ」


「舞い込んだ!」

イシダイはもちろん釣れず。それでも楽しんでますねー。

へたな鉄砲も数撃ちゃ当たる by 団長 2008年02月04日

2人の携帯電話の会話に1人が横からチャチャ入れてます。

A「今日も釣り行ってるのん!?」
B「行ってますよー」
C「アホやー」
B「何言うんですか」
A「聞こえた?」
B「聞こえてますよ」
A「どう? 釣れてる」
B「釣れました!! 45cm」
C「へたな鉄砲も数撃ちゃ当たるいうやつやな」
B「ほっといてください!!」

AとBとCは誰と誰と誰でしょう。(正解はこちら

嫌やけど帰らなあかんねん by 団長 2008年01月31日

会場での健啖ぶりからは想像もつかないかもしれませんが、下野プロはフィッシングショーが嫌いです。本当かどうかは知りません。本人はそう言ってるから、そういうことにしておきます。

ムービーはこちら

和歌山県すさみでのジギング取材の翌1月31日は、太地の地磯でグレ釣り。手のひらサイズでも釣れればよかろうと気軽に構えてたら、意外とましなサイズが釣れて、早めに終わって帰るつもりが午後3時まで釣り続けてしまいました。獲物を自慢しにワイルドキャット海の家へ立ち寄った下野プロ。「帰るのん嫌やけど、フィッシングショーがあるから帰らなあかんねん。一晩ぐらいはちゃんと寝とかんとあかんしなー」といかにも名残惜しそう。

フィッシングショーOSAKAは業者日の2月1日はパスして、一般公開の2日と3日だけ顔を出すとのこと。今年はジャッカル、エバーグリーン、サンライン、かついちの4ブースでセミナーをやる予定だそうです。今夜一晩ゆっくり睡眠を取って、会場で吠えるつもりでしょうか。

ヤガラ初キャッチ by 団長 2008年01月30日

フィッシングショーOSAKA直前の雑誌取材はジギングがテーマ。1月29日は琵琶湖北湖のディープエリアでお得意のメタルジグを使ってきっちりバスをキャッチ。何がどうなったかわかりませんが、取材スタッフはメタルジグで貝を釣ったそうです。

翌30日は海のジギング。冬の季節風でなかなか船が出ない日本海を避けて和歌山県すさみで青物狙い。下野プロが怪しい手付きで操るメタルジグにきたのは、なんと1mクラスのヤガラ。50年近いキャリアを誇る下野プロも、ヤガラを釣ったのは初めてだそうです。さっそくケイタイで写真を撮って、どこかへ送ってました。

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