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ケンタの釣りデータ Jul-Sep 2006(日付をクリックすると釣り情報にジャンプします)

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日付

場所

内容

水温

釣果・概況

09/29

琵琶湖

ガイド(1人)

22.8-24.0
ミノー、スピナベで35cm以下多数。北湖でひたすらミノーのジャーキング。ブリブリのバスがいっぱい釣れました!(Photo)

09/28

琵琶湖

ガイド
プラ

23.8-24.2
スピナベイトで38cm以下ポロポロ。午後から南湖でガイドプラ。一発パターンを探すものの発見できず。明日のガイドは北湖でがんばります。(Photo)

09/27

福井
小浜沖

ソルト
取材

不明
ボートエギングでアオリイカ多数。KBS京都ほかフィッシングナウTVロケ。さすがボートエギング、数はもちろんのこと良型も連発!! 10月下旬放送予定。(Photo)

09/25

京都
丹後半島周辺

ソルト
取材

不明
ショアエギングでアオリイカ多数。清水和行さんとともにサンTVフィッシングライフロケ。秋晴れのもと入れ掛かりに成功。10月中旬放送予定。(Photo)

09/24

琵琶湖

試合

23.5-24.5
ビワコオープン第4戦、スピナベとヘビテキで勝負を賭けるものの、やってしまいました。ノーフィッシュ。(Photo)

09/23

琵琶湖

ガイド(1人)

24.0-24.5
スピナベで39cm以下多数。北湖、南湖をひたすらスピナベでランガン。数は釣れるのですが・・・。(Photo)

09/22

琵琶湖

ガイド(2人)

24.3-25.0
トップ、スピナベイト、DSで40UP×2、38cm以下多数。北湖で数釣り後、南湖で一発狙い。ヘビテキは不発。スピナベイトでなんとか拾い釣り。(Photo)

09/21

兵庫県
武庫川一文字

ソルトショア

不明
ワインドでタチウオ1人20〜30尾。今シーズン初のショアタチウオ釣行。いきなり大きな群れに当たったようで、夕まずめはメンバー4人とも入れ食い。大阪湾のショアタチウオもいよいよベストシーズン入り!(Photo)

09/19

琵琶湖

ガイド(2人)

24.0-25.3
ダウンショット、スピナベ、ミノーで40UP×2、35cm以下多数。台風通過後初ガイド。北湖の各河口周辺と南湖シャローにバスの気配あり。(Photo)

09/16

琵琶湖

ガイド(2人)

24.0-25.5
ミノー、クランク、ネコリグで40UP×3。38cm以下多数。すべて湖北でキャッチ。数はあいかわらず好調。水温も下がり秋の気配濃厚。(Photo)

09/15

京都丹後半島から福井小浜周辺

ソルト

不明
エギングでアオリイカ、コロッケからトンカツサイズまで10杯。秋シーズン初釣行。丹後半島周辺で好反応。宮津から舞鶴、小浜周辺にかけては濁りが入っているエリアが多くイマイチ。平日にも関わらず釣り場はかなり混雑気味。(Photo)

09/11

琵琶湖

ガイド(1人)

27.2-28.0
テキサスで40UP×2、38〜30cm10本。1日中、ゲストとヘビテキのみキャスト。釣果に一片の悔いもなし!(Photo)

09/09

琵琶湖

ガイド(1人)

26.5-28.2
テキサス、トップ、、ネコリグで48cm、43cm、41cm、38cm以下多数、ナマズ50UP。午前中は北湖で数釣り。午後は南湖で一発狙い。48cmは夕まずめゲストのヘビテキにヒット。(Photo)

09/08

琵琶湖

ガイド(2人)

26.5-28.5
テキサス、トップ、ネコリグ、ダウンショットで48cm×2、47cm、46cm、42cm×2、38cm以下多数。水温が下がった影響か南湖でのヘビテキに好反応。湖北のトップ&ライトリグによる数釣りパターンも好調。(Photo)

09/03-07

北海道オホーツク沿岸から知床半島周辺

ソルト
ショア

不明
スプーン、ミノーでカラフトマス?尾、オショロコマ多数。ひさびさに秋の北海道を堪能。写真はスプーンでキャッチした雄のカラフトマス60cm。オショロコマは知床の河川で小型ミノーに連発。明日からまた琵琶湖ガイドがんばります。(Photo)

08/31

琵琶湖

ガイド(1人)

28.5-29.5
トップ、ミノー、ネコリグ、テキサスで35cm以下多数。北湖の数釣りパターンはあいかわらず好調。南湖もジワジワと水温が下がってきたのでタイミングが合えば一発出そうな雰囲気。(Photo)

08/30

兵庫
加古川周辺

ソルト
ショア

不明
ワインドでシーバス30cm1尾。ショアシーバスを狙って2日連続プライベート釣行。29日は丸ボーズ。今日は子シーバス1尾。ベイトの気配がまったくなく大苦戦。少し前まではよく釣れていた様子。(Photo)

08/25

琵琶湖

ガイド(1人)

29.0-30.5
トップ、ミノー、スピナベ、ネコリグで38cm以下多数。北湖、南湖とも数は釣れます! デカイのどこへ行ったのやら。(Photo)

08/24

琵琶湖

ガイド(2人)

28.5-30.5
トップ、テキサス、ネコリグで46cm、40UP×4、38cm以下多数。朝イチ、湖北でトップで癒された後、一発狙いのヘビテキは撃沈。夕まずめ、マキマキとネコリグにラッシュ。(Photo)

08/23

琵琶湖

ガイド(2人)

28.5-30.0
トップ、スピナベ、テキサス、ネコリグで43cm、35cm以下多数。気分転換に湖北へ。ベイトの多いエリアでトップ、スピナベに好反応。秋ですね、日中はまだまだ暑いけど・・・。(Photo)

08/22

静岡
浜名湖

ソルト
取材

不明
ポッパーで釣果秘密。ラグゼプロスタッフ小野田賢一君の案内のもと、浜名湖で話題のキビレポッパーにチャレンジ。ポッパーに爆音とともに次々に飛び出すキビレ。ヒットした瞬間のダッシュも強烈! 詳しくは近日発売の週刊ルアーニュース「健太がゆく」に掲載。(Photo)

08/21

琵琶湖

ガイド(1人)

28.8-29.8
テキサス、ネコリグで40UP ×3、38cm以下多数。秋の場所でも夏の場所でもどちらでも釣れた・・・。いったいどっちがいいのやら?(Photo)

08/20

琵琶湖

ガイド(1人)

29.2-30.0
テキサス、ネコリグで40UP×2、38cm以下ポロポロポロ。ポロポロと拾って行く感じ。どうもバスが散り始めている様子。秋なのかな・・・?(Photo)

08/18

琵琶湖

ガイド(2人)

29.0-29.8
テキサス、ネコリグで46cm、38cm以下多数。本日もサイズアップに苦戦。46cmはゲストが夕まずめにヘビテキでキャッチ。(Photo)

08/17

琵琶湖

ガイド(2人)

29.0-29.9
テキサス、ネコリグで47cm、39cm以下ポロポロポロ。台風接近に伴う好反応を期待したものの反応は渋め。47cmは朝イチにヘビーテキサスでキャッチ。(Photo)

08/15

琵琶湖

ガイド(2人)

29.3-31.3
ネコリグで42cm、38cm以下多数。お昼前に風が吹き出してからネコリグに好反応。数は釣れるのですが・・・。(Photo)

08/14

琵琶湖

ガイド(2人)

29.5-31.0
ネコリグで47cm、45cm、40UP×1、39cm以下多数。午前中のネコリグに好反応。大きめのアクションが○。午後のヘビテキは不発。(Photo)

08/13

琵琶湖

ガイド(1人)

29.5-30.5
テキサス、ネコリグで53cm、35cm以下多数。一発狙いでひたすらヘビテキを打つものの53cm1本だけ。ネコリグでも一発いいのがきたがラインブレイク。(Photo)

08/12

琵琶湖

ガイド(2人)

29.5-31.3
ネコリグ、テキサスで47cm、46cm、40UP×3、39cm以下多数。奥村哲史プロとの合同ガイド。夏ポジションのネコリグパターンでコンスタントにヒット。それにしても今日の雷はすごかった。(Photo)

08/07

和歌山
日ノ御埼沖

ソルト取材

不明
釣果秘密。フィッシングナウTVロケ。ボートからのシイラゲーム。青空のもとトップで爆釣! 大型シイラとのファイトシーンをぜひごらんください。京都テレビほかで9月上旬放送予定。(Photo)

08/06

琵琶湖

ガイド(2人)

29.0-30.3
テキサス、ネコリグ、ダウンショットで50cm、38cm以下多数。午前中はライトリグ中心で狙うが数は出るもののサイズが出ず。午後からはヘビーテキサスでひたすら一発狙い。チームむぎわら会長が見事50cmをキャッチ。水温30度突破。(Photo)

08/05

琵琶湖

ガイド(1人)

28.5-29.8
ネコリグで47cm、43cm、42cm、35cm以下多数。朝イチのテキサス、ラバージグが不発のためネコリグでネチネチ。夏のポジションにバスがかなり集まっている様子。(Photo)

08/03

琵琶湖

ガイド(1人)

28.0-29.5
テキサス、ラバージグ、ネコリグで44cm、40アップ×2ほか。晴天、凪のためか一発狙いのテキサス、ラバージグへのバイト数は少ない。ネコリグへの反応はよいもののサイズがねぇ・・・。水温30度突破間近。(Photo)

08/02

琵琶湖

ガイド(2人)

27.0-28.5
テキサスで52cm、50cm、48cm、44〜40cm×4ほか。すべてヘビーテキサスでキャッチ。晴天&放水を絞った影響で水温急上昇中。(Photo)

08/01

琵琶湖

ガイド(1人)

26.2-27.5
テキサス、ラバージグで56cm、53cm、51cm、49〜46cm×4、42cm、30cm台ポロポロ。数は出ないもののヒットすればサイズはグッド。ひたすら粘るのみ。ゲストの方とヘビテキで53cmと49cmをダブルヒットも。(Photo)

07/31

琵琶湖

ガイド(2人)

26.5-27.0
テキサス、ラバージグ、ネコリグ、ジグヘッドワッキーで51cm、48.5cm、48cm×2、45.5cm、44cm、30cm台ポロポロ。前日からまたまた一転。本日は反応よし。夕まずめ、ハネラバにラッシュ。(Photo)

07/30

琵琶湖

ガイド(1人)

26.5-27.0
テキサスで40UP×1ほか。本当に日がわりで状況がかわる今の琵琶湖・・・。午前中は完全ノーフィッシュ。40UPは必死の思いでゲストがキャッチ。(Photo)

07/29

琵琶湖

ガイド(2人)

26.2-26.8
テキサスで58.5cm、45UP×3、40UP×2ほか。前日にくらべバイトの数は多かった。ヘビテキをひたすら濃いウイードの中に撃ち込んでキャッチ。(Photo)

07/28

琵琶湖

ガイド(2人)

26.0-26.8
テキサス、ラバージグ、インチワッキーで40UP×2、30cm台ポロポロ。広範囲に入った濁りの影響か少し渋い状況。濁りが落ち着いたら釣れそうな気が・・・。(Photo)

07/22

琵琶湖

ガイドプラ

24.0-25.0
ラバージグ、テキサスで52cm、38cmほか。奥村哲史プロとともに午後から出艇。連日の大雨の影響で濁りが入り、水温低下が起こっていたものの、予想よりはバスの反応あり。決して食わない状況ではない様子。52cmは奥村プロがラバージグでキャッチ。(Photo)

07/19

琵琶湖

ガイド(2人)

25.0-25.5
テキサスで52cm、49.5cm、47cm、40cm、39cm×2ほか。大雨の影響による濁りと水温低下が気になったものの、粘ればポツポツと反応。すべてヘビーテキサスでキャッチ。(Photo)

07/16

琵琶湖

ガイド(2人)

26.5-27.5
ラバージグで51cm、40UP×3ほか。九州からお越しのご夫婦をゲストに迎えてのガイド。初挑戦の琵琶湖、狙うのは一発のみ。51cmは旦那さんがラバージグでキャッチ。(Photo)

07/15

琵琶湖

ガイド(2人)

26.0-27.2
ラバージグ、テキサスで50UP×2、45UP×6、40UP×2ほか。バイトのない時間も多いものの、ヒットするときは連発多し。ひたすらルアーをキャストし続けることが大事。(Photo)

07/14

和歌山
小浦一文字

ソルト
ショア

不明
ショアシイラを狙ってまたまた小浦一文字へ。4人でキャッチしたシイラは80cm級が2本。私はボーズ・・・。(Photo)

07/13

琵琶湖

ガイド(2人)

26.0-27.0
ラバージグで54cm、45UP×3。ひたすらハネラバの練習。54cmはゲストが朝イチにキャッチ。(Photo)

07/12

琵琶湖

ガイド(2人)

25.5-26.8
ラバージグ、テキサスで50UP×2、45UP×4、40UP×6。ハネラバに好反応。水もよくなってきたので釣れるエリア拡大。クランク、ライトリグも試したが、こちらはまったく反応なし。(Photo)

07/11

香川県高松市

取材

不明
サンTVフィッシングライフロケ。清水和行さんとフロッグで夏の溜め池攻略。ばっちり仕留めてきました。8月中旬放送予定です。(Photo)

07/10

琵琶湖

ガイド(1人)

25.0-26.5
テキサスで52.5cm、44cm。ウイードの濃い部分をひたすらヘビーテキサスを打ってゲストが50UPをキャッチ。ラバージグは不発。(Photo)

07/08

琵琶湖

ガイド(1人)

24.5-26.0
ラバージグで50cm、45UP×4、40UP×2。ラバージグでひたすら一発狙い。数は出ないがくればまずまずのサイズ。フォール中のバイトも増えてきました。夏ですね〜。(Photo)

07/06

琵琶湖

ガイド(2人)

24.0-25.0
テキサス、ラバージグ、インチワッキーで53cm、50cm、46.5cm、40UP×3、38〜35cmポロポロ。テキサス ラバージグでひたすら一発狙い。粘りに粘り、ゲストのラバージグにズドーンときたのは53cm。女性アングラーもインチワッキーで50cmをキャッチ。(Photo)

07/04

琵琶湖

ガイド(2人)

24.0-25.5
テキサス、ラバージグで60.5cm、56cm、52cm、51cm、50cm、49cm、45UP×3、40UP×5ほか。文句なしの大漁! こんな日があるからバスフィッシングはやめられない。(Photo)

07/03

琵琶湖

ガイド(2人)

23.5-25.0
トップ、ラバージグ、テキサスで50cm、45cm、40UP×1ほか。ひたすら一発狙い。濁りの入ったエリアが拡大。釣れるエリアが少ないよ〜。(Photo)

07/02

琵琶湖

試合

24.0-25.0
ビワコオープン第3戦、3本で4720g3位。ヘビーテキサスでリミットメイク後、ラバージグで一発狙い。1本、2kgフィッシュに入れかえに成功。(Photo)

07/01

琵琶湖

ガイド(2人)

23.5-25.0
トップ、ラバージグで50cm、48cm、40UP×3、39〜30cmポロポロ。朝イチのトップは2発出てゲストが40UP1本キャッチ。あとはラバージグでひたすら一発狙い。50cmと48cmはゲストがキャッチ。前日同様、午前中にバイト集中。(Photo)

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関根健太(せきね・けんた)

琵琶湖では白馬の王子様号を駆るバスフィッシングガイド。嵐山フィッシングエリアではトラウトゲームの伝道師。海へ行ったら青物、シーバス、根魚、アジ、サバ、イカからタイやヒラメの舞い踊り、グチ、ホウボウのカラオケ大会まで何でもこなすオールラウンドプレーヤー。テレビ、雑誌、新聞でマルチアングラーとして活躍するその正体は、子供の頃からの釣り好きがとことん煮詰まった筋金入りのプロアングラー。1971年生まれ。滋賀県大津市在住。スポンサーとガイドのお客さん募集中。


関根健太オフィシャルホームページ


ケンタのガイドベース
アークロイヤルBC

お知らせ
06/10/06
ケンタが白馬の王子様号でご案内する琵琶湖のバスフィッシングガイド、11月末までの予約受け付け中
06/09/27
サンTVフィッシングライフ、小浜沖のボートエギングでアオリイカ良型多数キャッチ。10月下旬放送予定。
06/09/25
サンTVフィッシングライフ、丹後半島周辺でアオリイカ入れ掛かり。10月20日放送予定。
06/09/21
北海道のカラフトマス&オショロコマ。近日発売の週刊ルアーニュースに掲載。

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